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最終更新日: 09/09/11


ISO取得したけど効果が感じられない とお悩みの方は実は多数いらっしゃいます。
意識が高いのに結果に結びつかない・・・非常に勿体ない!! 企業が「カタチだけのISO」に陥るのは一つには認証機関の責任もあるのです。 御社にあった審査機関を探し、審査機関をシステム改善のパートナーとして有効活用すればきっと道は開けるはず! まずは今の審査機関に御社の悩みを率直にお話下さい。それでも、何か違うと思ったら・・・審査機関を変えてみるという選択もあるのです!
切替後の審査中、「分からない事があったら何でも聞いてくださいね」と言うと、「えっ?聞いていいんですか?」と大変驚かれることがあります。
審査員への質問を受付けない審査機関があったり、審査スタイルが違ったり、規格書は同じでも、審査機関によって、審査の実情は異なります。
規格重視か、プロセス重視か、組織の改善活動評価にどれだけ力を入れるかなどによって全く違った審査となるでしょう。
また審査の日数は適正かどうか?審査の工数も審査機関によって若干計算が異なり、切替によって審査日数が短くなるということもあるのです。
ISO9001やISO14001の切替は実は簡単。現状の認定証を維持した状態で、初回登録審査の必要もなく、書類の提出と簡単な手続きだけで、費用もかからずに切替できます。
※ 乗り換えを継続審査、更新審査で引き継ぐ条件は、以前の審査機関がJAB, ANAB, UKAS, SCC, RvA など IAF MLAに登録させている必要があります。(ISO/TS16949規格の場合は手続きが異なりますのでお問い合わせ下さい。)
「組織の数だけシステムがある」ことを念頭に、「マネジメントシステムが組織の中で本当に役立っているか」を経営者としてご判断いただけるような、お客様の側に立った審査登録サービスを提供しています。UL MSS Japanは、『間違いだらけのISO』の認識を払拭したい、経営のツールとしてISOを使って欲しい、そんな想いで審査を実践しています。
審査後の顧客満足度
審査の信頼性というアンケート項目では9割以上の方が満足しているとお答え頂きました。サービスレベルにつきましても、約8割の方に満足とお答え頂きました。 これだけ多くの支持を頂いている事に社員一同感謝するとともに審査員、事務所スタッフともにお客様のご期待に沿えるよう常に改善の気持ちをもって日々努めております。
2009年 7月 K社 |
A審査員は、当社のシステム理解に努められ、適切な改善の機会をご提供いただきました。また、親切、丁寧な対応はとても好感の持てるものでした。ありがとうございました。 |
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2009年 6月 F社 |
今回の審査の弊社満足度は高いです。事前準備もタイムリーな応答ができ、円滑に審査を進行できました。 また、指摘事項以外も弊社が納得いく内容を多々示唆頂きました。 |
2009年 5月 N社 |
以前の審査と比べ、とても有益なご指摘を頂けたことが大変良かったと思います。弊社にとって様々な改善のきっかけを得ることが出来たと思っております。今後とも宜しくお願い申し上げます。 |
2009年 5月 K社 |
今後とも、弊社にとってレベルアップすべき点を重点的に監査し、指摘し、良い方向へ導いてください。 |
2009年 4月 N社 |
審査機関を変更し審査を通して期待した以上の効果を得ることができました。 |
2009年 4月 B社 |
当社レベルにあった監査を行っていただき感謝しております。直近の目標を示し、やる気を起こさせる様な監査の進め方はISO以外の従業員教育の場でも役立つと考えます。 |
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