【PR】今月のオススメ情報
りん青銅の低温(45℃)による特性変化について
回答(4)
[自信あり]
45℃では変化しないと考えるが。
組み立て時の パッキン・シール材や組立て時に何等かの歪があるのでは?
熱膨張率が違う材質なら 温度と時間経過で変位してもおかしくない。
車のサーモスタットも同じ様な作りと想像するが
素材としての耐久性は実証されていると思う。
回答(3)
[アドバイス] [自信あり]
推測ですが、
圧力センサのダイアフラムへ応力が掛かり、その応力プラス熱膨張の応力が加わり、
クリープ特性等がでたのではないでしょうか?
又は、その周辺の部品(樹脂部品)のクリープ特性が45℃で発生したのではないでようか?
■参考URL
http://knowledge.yasojima-proceed.com/archives/2007/09/q_53.html●質問者からのお礼
回答ありがとうございます。
回答(2)
[自信あり]
圧力センサを保存試験に掛けると、
の意味合いがよくわからないのだが
耐圧試験で 放置?
70度 1週間放置 でも狂わないし
熱衝撃 -40〜120度 サイクル日 でも狂わないですよ
●質問者からのお礼
回答ありがとうございます。
回答(1)
[答え] [関係者] [自信あり]
考えられるのが、残留応力が経時変化でジワッと抜けること。
りん青銅の焼きなまし温度は480〜675℃とする資料があるが、軟化する温度と思える。
応力除去焼きなましが何度でどうなるかについて、資料流通が少ないと思われ試してみるしか無いのでは?
スプリング用黄銅(規格外品)を焼きなましたことあり、380℃だった(記憶曖昧・当サイトで違う値を答えたかも)
サイクルで行うのも有りではないか?
●質問者からのお礼
ありがとうございます。▼回答者からの追記
センサーというのが気になりました。|
この記事は役に立ちましたか? |
携帯からもご覧いただけます! |
ログインすると技術の森に質問を投稿できます!
|
|
最新の質問